先日、XboxOneを買って以来たくさんのゲームに触れています。たとえばこの扉絵に使わせてもらっているタイタンフォール。このゲームは私が持っていたFPSの偏見を覆す勢いのゲームです。その偏見とは
「FPSは足場が見えなくて動かしていて気持よくない」
「ヘッドショットをうまく決めないと行けない」
「うまくならなければ俺TUEEEEといった爽快感がない」
といったものだったのですが、このソフトにはそれらを一切感じないゲームデザイン、そしてタイタンという兵器の活用によるメリハリがしっかりついていて非常に感服しています。一回の戦闘が10分で終わるのも良い。このソフトのためだけにハードを買っても良いような出来であると私は思います。
…とまあこんなふうに思ったことを書き連ねていこうと思っているので、興味があればご一読ください。
2014年9月11日木曜日
2014年9月4日木曜日
Xbox One 購入しました 【ロブスターのゲームプレイ記】
任天堂、MS、SONYが集結した瞬間である pic.twitter.com/PtoqB4ZDhd
— robustar@ピクミンマスター (@RobustarVIP) 2014, 9月 4
みなさんこんにちは。夏の終わり、秋の始まりをいかがお過ごしでしょうか。
今日9月4日は、マイクロソフトのXbox Oneの発売日。私robustarが早速購入してまいりました。今回の記事はTwitterで私がつぶやいたつぶやきをそのまま利用する形でお送り致します。それでは始まり始まり・・・
2014年8月11日月曜日
ロブスターのゲームプレイ記 Mark of the Ninja
みなさんこんばんは。最近Steamにも手を出し始めたrobustarです。本日紹介させていただくのはSteamのゲームMark of the Ninjaです。海外のゲームで世界観には突っ込みどころ満載ではありますが、それを補って余りあるゲームプレイ感が味わえます。では書いていきます。
ジャンルは2Dのステルスアクション
マウスとキーボードでもできるらしいが、アクションなので箱コンでやるのがおすすめ
一応字幕ですが、日本語にも対応しています。 まずはあまり世界観やストーリーを大事にする人にとってこのゲームはいいものではないかもしれません。結構よくわからない感じです。
しかし、ゲーム性は絶品です。忍者としてトリッキーな動きができ、あの忍道にまさるとも劣らない快適アクションができます。ステルスはどうしてもストレスが溜まることもあるのですが、忍者を操る爽快感がそれを打ち消してくれるので、プレイしていてもあまりストレスを感じない作りになっています。(リスタートも速攻だし)
ステルスゲームの肝である
「見つからず行動してもよし」
「積極的に暗殺していくのもよし」
「わざと見つかって暴れまわるもよし」
の3原則もきっちり守られています。 ステルスゲームの基本を再確認させてくれます。
ゲームでしかできないインタラクティブ性を考えて作られている作品
このゲームはゲームであることを忘れていません。最近ゲームなのか映画なのかわからなくなるゲームもしばしばありますが、この作品はれっきとしたゲームです。勝手にボスを倒したりすることもなければ、スキップできないムービーを延々と眺めさせられることもありません。(ムービーはあり、短くありませんが気に食わなければ飛ばせますし)
特にステージでも選択の自由が大量に存在するため、強制的に超えなければならない面倒な配置が少なめだったのは非常に高評価です。
ジャンルは2Dのステルスアクション
マウスとキーボードでもできるらしいが、アクションなので箱コンでやるのがおすすめ
一応字幕ですが、日本語にも対応しています。 まずはあまり世界観やストーリーを大事にする人にとってこのゲームはいいものではないかもしれません。結構よくわからない感じです。
しかし、ゲーム性は絶品です。忍者としてトリッキーな動きができ、あの忍道にまさるとも劣らない快適アクションができます。ステルスはどうしてもストレスが溜まることもあるのですが、忍者を操る爽快感がそれを打ち消してくれるので、プレイしていてもあまりストレスを感じない作りになっています。(リスタートも速攻だし)
ステルスゲームの肝である
「見つからず行動してもよし」
「積極的に暗殺していくのもよし」
「わざと見つかって暴れまわるもよし」
の3原則もきっちり守られています。 ステルスゲームの基本を再確認させてくれます。
ゲームでしかできないインタラクティブ性を考えて作られている作品
ハードモードは視界が狭くなります。
このゲームはゲームであることを忘れていません。最近ゲームなのか映画なのかわからなくなるゲームもしばしばありますが、この作品はれっきとしたゲームです。勝手にボスを倒したりすることもなければ、スキップできないムービーを延々と眺めさせられることもありません。(ムービーはあり、短くありませんが気に食わなければ飛ばせますし)
特にステージでも選択の自由が大量に存在するため、強制的に超えなければならない面倒な配置が少なめだったのは非常に高評価です。
2014年8月10日日曜日
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